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平成最後のお花見行ってきた

  • マツカナ  2019/04/01 13:01
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ちなみに私の元号予想は「寧和」でしたので、和だけ当たりましたw

こんにちはマツカナです。

 

桜の季節がやってきました。

平成最後のお花見に行ってきたのでその報告でーす。

 

 

大岡川桜まつり

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神奈川県横浜市中区の、京急日ノ出町駅~黄金町駅の間を流れる、大岡川のお花見です。

たくさんの屋台や、飲食店の露天が出ていて、

とても楽しめたお花見スポットでした(*´∀`*)

 

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とくにこのお店は本格的なBBQグリルを出していてすごくおいしかった!

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花も団子も楽しみたい方にはおススメの花見スポットですよ~~

 

瀬谷区 海軍道路

相鉄線瀬谷駅の北側へ伸びる海軍道路と呼ばれている道の両端には、

桜が植えてあるので、まるで桜のトンネルを通っているかのようなドライブができちゃいます!

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歩道は広めで、ランニングコースとして走ってる方がたくさんいました!

運動しながらお花見、いいですね!

 

若葉台団地周辺

桜のトンネルスポットをもうひとつ。

ここは桜の木事自体もおおきいので、本当にトンネルって感じでとてもきれいでした。

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来年は「令和」の花見だな

このブログを書いている本日4月1日は新元号発表の日でした!(嘘ではないらしいw)

 

新元号は【令和】

読み方は【れいわ】になります。

 

由来は万葉集梅の花32首の序文だそうです。

 

初春の令月にして、気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫す

 

現代語訳すると、

時は初春の良き月、空気は美しく風も和やかで、梅は鏡前で装うように白く咲き 蘭は身に帯びた香りのように香っている

といったような意味になり、

 

希望に満ちあふれた、新しい時代を切り開いていく若い世代が活躍できる時代であって欲しい。

若者がそれぞれの花を咲かせることのできる日本をつくりたい。

 

という意味を込めていると安部総理がお話しされていました。

 

寒い季節の後に咲き誇る梅の花にちなんで、希望に満ち溢れた世代にしたいということですね。

平成とは違い、【令和】と聞いただけではちょっと意味まではわかりませんでしたが、

意味を調べるととてもきれいな元号だなっていう印象です。

 

ちょうど今、この万葉集に歌われた季節になりますし、

令和に込められた意味を思い出しつつ、お花見をすると粋かもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 


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